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今が旬の食材・惣菜

Seasonal ingredients and side dishes

今が旬の食材・惣菜

さやえんどう

さやえんどう

たんぱく質・カロテン・ビタミンB1・C・カリウム・カルシウムと豊富な栄養素を持った豆野菜の代表です。全体が鮮やかな緑で張りがあるもの、先っぽのひげが白っぽくてぴんとしているものが新鮮です。

柿

ビタミンC・カロテン・ミネラル・食物繊維が豊富に含まれ風邪や貧血の予防、血圧降下が期待できます。また、渋みの元のタンニンにはアルコール分解作用があるのでお酒を飲む前や後に食べると二日酔い予防にも?

かぶ

かぶ

原産地は中央アジアですが日本書紀にすでに記載があり、日本では古くから栽培されている歴史のある野菜です。漬物や味噌汁、煮物や蒸し物、スープにシチュー、サラダ等幅広く利用されますが栄養価が高いのは、葉の部分です。ビタミンB1 […]

みかん

みかん

食べていますか?袋と筋、みかんの袋と筋にはビタミンCの吸収を高め毛細血管を強くする効果のあるビタミンPが含まれています。是非一緒にお召し上がり下さい。みかん選びのコツは「ヘタはなるべく小さく」「皮のオレンジが濃くツヤがあ […]

新たまねぎ

新たまねぎ

4月~5月に出回る早生種のたまねぎ、扁平な形の柔らかなものを選ぶ。辛味が弱く生食がおすすめ、スライスオニオンを作る際に水で晒すのはNG、スライスしたたまねぎは器に取りラップをかけて冷蔵庫で半日寝かせると味が丸くなり絶品ス […]

リンゴ

リンゴ

8000年前にその起源がある最古の果物ですが、日本で栽培され始めたのは明治時代から。カリウム・カルシウム・鉄・食物繊維・ビタミンC・有機酸と含まれる栄養価が高く「医者いらず」と言われています。保存には低温多湿がポイント、 […]

鯛

この時期、産卵期が近づき鯛の水揚げが増えるため「桜鯛」と呼ばれ店頭にも多く並ぶようになります。養殖と天然ものの見分けは体の色、黒っぽいものは浅いところで陽に焼けながら育った養殖もの、赤いのが深海で育った天然ものです。いず […]

大根

大根

大根は首のほうが甘く、先のほうが辛味が強くなっています。首をおろしに胴を煮物に先を薬味に使うのがセオリーです。店頭に並んでいる青首大根は1974年に生まれた品種です。病気に強く抜きやすいので今ではほぼこの品種です。

浅利

浅利

春は浅利のシーズンです。浅利の上手な砂抜き方法:用意するもの500ミリの空きペットボトル・ボウル・ざる・アルミホイル①浅利を水洗いする②ペットボトル1本の水とキャップ2杯の塩で塩水を作る③ボウルに塩水を入れ浅利をざるに入 […]

長ねぎ

長ねぎ

ネギ臭と言われるその香りの成分アリシンはビタミンB1の吸収を助け血行促進・疲労回復・殺菌など風邪の予防に打って付です。根も皮も付いた泥ネギのほうが保存がききますが普通のネギもラップに包んで冷蔵すれば1週間は大丈夫です。

わかめ

わかめ

海藻はカロリーがほとんど無くミネラルが豊富に含まれています。わかめのぬめり成分はアルギン酸やフコダインと呼ばれる水溶性食物繊維の一種で生活習慣病の軽減作用や抗腫瘍作用も期待されています。

ブロッコリー

ブロッコリー

カロテンとビタミンCが豊富なのに加えてクロムやカリウム・鉄・カルシウム・ビタミンK等生活習慣病の抑制効果のあるミネラルも持ち合わせたスーパーベジです。痛みやすいので持ち帰ったら直ぐに蒸し茹で(フライパンに房に分けたブロッ […]

西瓜

西瓜

最近では家族が少人数になっているため小玉西瓜の人気が高くなっていますが、大きな西瓜を食べ切れなかった時は一口大に切って砂糖と蒸留酒(焼酎やブランデー等)を振りかけて冷凍に、大人のシャーベットやスムージーにしてお楽しみ頂け […]

白菜

白菜

飽きずに白菜1個を食べきるには、ミルフィーユ鍋が一押し!①鍋物用の鍋を用意②白菜を鍋肌の高さに合せて切る③豚ばら肉の薄切りに塩コショウをして白菜と肉を鍋肌から交互に重ねて隙間無く詰める④酒を回しかけ蓋をして蒸し煮にポン酢 […]

サクランボ

サクランボ

鮮度が落ちやすいのでお買上頂いたら一両日中にお召し上がり下さい。栽培には比較的多めの農薬を散布するので流水にしばらく浸けたあと水を替えてしっかり振り洗いをして下さい。真っ赤なアメリカンチェリーが先行して出回り国産の佐藤錦 […]

鱈

タラの切身は透明感があって張りのあるものが新鮮です。鮮度が落ちてくると皮の光沢が無くなり全体的にぬめりが多くなってきます。鍋物のほかホイル焼きやムニエル、煮つけ、フライなど幅広いメニューでおいしく召し上がれます。

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