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金星メンチ

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浅角「こだわりごぼう巻」

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加藤の豚肉

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棒ひれかつ

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堀切せんべい ※堀切店限定

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とんかつ

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「信州ヌーボ」解禁

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悪魔の肉鍋スープ

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今が旬の食材・惣菜

  • SPRING
  • SUMMER
  • AUTUMN
  • WINTER

苺は江戸時代にオランダから入ってきた果物です。10粒で1日の必要ビタミンCが補給できる他葉酸や食物繊維も豊富に含まれたヘルシーフルーツです。保存する時は洗わずにラップで包んで冷蔵庫の野菜室に、食べる間際にへたを付けたまま流水に5分程浸けてから振り洗いをすると栄養素の流出も無く美味しく召し上がれます。

デコポン

清美とポンカンの交配種でへたの部分が出っ張った独特の形が名の由来、正式名は「不知火」。2個で1日分のビタミンCが摂れビタミンB1・P、食物繊維もたっぷりと含まれています。持ち比べて重い物の方が鮮度が高く果汁がたっぷりと含まれています。出っ張りや形状は鮮度や味には関係ないようです。乾燥しないように冷蔵保存をして下さい。

キウイ

通年出回っているキウイですが、国産品は11月から12月にかけて収穫され1ヶ月ほど追熟してから出荷されます。表面の毛のしっかり生えているものを選んでください。ビタミンC・食物繊維・カリウムが豊富なほかタンパク質分解酵素のアクチニジンが皮付近に含まれているので肉食の後のデザートフルーツにお薦めです。

春キャベツ

3月が冬キャベツと春キャベツの端境期です。寒さで糖度を高めたずっしりタイプのキャベツから葉質がやわらかく瑞々しい生食向きの春系キャベツへの選手交代です。冬キャベツと違って春キャベツはフンワリ軽やかなものを選びましょう。使う時は一番外の葉は捨てて一枚一枚剥がして丁寧に洗いましょう。切ってから水にさらすとビタミンが流出します。

さやえんどう

たんぱく質・カロテン・ビタミンB1・C・カリウム・カルシウムと豊富な栄養素を持った豆野菜の代表です。全体が鮮やかな緑で張りがあるもの、先っぽのひげが白っぽくてぴんとしているものが新鮮です。

かぶ

原産地は中央アジアですが日本書紀にすでに記載があり、日本では古くから栽培されている歴史のある野菜です。漬物や味噌汁、煮物や蒸し物、スープにシチュー、サラダ等幅広く利用されますが栄養価が高いのは、葉の部分です。ビタミンB1・B2・C・カロテン・カルシウムが豊富ですので是非お召し上がり下さい。葉と実は別々にして保存して下さい。

新たまねぎ

4月~5月に出回る早生種のたまねぎ、扁平な形の柔らかなものを選ぶ。辛味が弱く生食がおすすめ、スライスオニオンを作る際に水で晒すのはNG、スライスしたたまねぎは器に取りラップをかけて冷蔵庫で半日寝かせると味が丸くなり絶品スライスオニオンに変身!水に晒さないので栄養価も流出せずに血液サラサラ効果も期待できます。

この時期、産卵期が近づき鯛の水揚げが増えるため「桜鯛」と呼ばれ店頭にも多く並ぶようになります。養殖と天然ものの見分けは体の色、黒っぽいものは浅いところで陽に焼けながら育った養殖もの、赤いのが深海で育った天然ものです。いずれも切り身では身に透明感があり血合いと身のコントラストが鮮明なものほど新鮮です。

浅利

春は浅利のシーズンです。浅利の上手な砂抜き方法:用意するもの500ミリの空きペットボトル・ボウル・ざる・アルミホイル①浅利を水洗いする②ペットボトル1本の水とキャップ2杯の塩で塩水を作る③ボウルに塩水を入れ浅利をざるに入れて塩水に浸し遮光の為にアルミホイルをかぶせ室温(20度~25度位)で1時間ほど置いておけばOK(冷蔵庫は寒過ぎ)

わかめ

海藻はカロリーがほとんど無くミネラルが豊富に含まれています。わかめのぬめり成分はアルギン酸やフコダインと呼ばれる水溶性食物繊維の一種で生活習慣病の軽減作用や抗腫瘍作用も期待されています。

西瓜

最近では家族が少人数になっているため小玉西瓜の人気が高くなっていますが、大きな西瓜を食べ切れなかった時は一口大に切って砂糖と蒸留酒(焼酎やブランデー等)を振りかけて冷凍に、大人のシャーベットやスムージーにしてお楽しみ頂けます。

サクランボ

鮮度が落ちやすいのでお買上頂いたら一両日中にお召し上がり下さい。栽培には比較的多めの農薬を散布するので流水にしばらく浸けたあと水を替えてしっかり振り洗いをして下さい。真っ赤なアメリカンチェリーが先行して出回り国産の佐藤錦は6月の中旬から下旬の半月ほどしか出回りませんのでお見逃しの無いように。

弥生時代から食べられていた日本では最古参のフルーツです。カリウム・食物繊維・ナイアシン・カテキンが含まれ老化防止の効果も期待できる果物です。7月中旬より出回り始め10月頃まで出荷されます。皮の産毛がチクチクするほど新鮮です。冷やしすぎると味が落ちるので食べる直前に冷やしましょう。

きゅうり

原産地は、ヒマラヤ地方3000年も前から栽培されています。ビタミンCとカリウムを含み利尿作用のある野菜です。乾燥と低温に弱いのでビニール袋に入れて野菜室で2~3日の保存がベスト。選ぶときはへたの切り口が黒ずんでいない物を選んで下さい。味の濃い炒め物の仕上げに拍子に切った胡瓜を加えてさっと炒め上げると新食感を楽しめます。

茄子

成分の90%以上が水分のため乾燥に注意、保存する時はラップに包んで野菜室で3~4日がベスト。へたがしっかりして棘がとがっている物が新鮮、皮の色が濃くてハリと艶のあるものを選んで下さい。乾燥に弱い茄子ですが乾物として保存することが可能です。薄切りにして天日干しにすると半日ほどで出来上がります。水で戻して煮物や汁の実にどうぞ。

トマト

強い抗酸化作用のあるリコピンを含みガンや動脈硬化を予防する効果を持つスパーベジです。へたや切り口が瑞々しい緑色のものが新鮮です。重みがあって皮にハリと艶のあるものを選んで下さい。トマトにはピンク系と赤系有り、日本で主に売られているのは生食に適したピンク系トマトでトマト缶に使われているのが旨味の強い調理用の赤系トマトです。

アスパラガス

グリーンアスパラガスはカロテン・ビタミンC・E・B群の他疲労回復に効果のあるアスパラギン酸が多く含まれています。穂先が締まっていて緑が鮮やかで全体にハリがあって切り口が丸くて白く瑞々しいものを選んで下さい。たっぷりの湯を沸かし先ず根元を立てて入れて10秒を数えその後全体を入れて1分間、ザルにあげて自然に冷ますのが茹でるコツです。

うなぎ

ビタミンA・B群・D・Eが豊富で夏バテ予防には欠かせないうなぎ、スーパーでは蒲焼や長焼の状態で販売されているのがほとんどです。では美味しい蒲焼の見分け方は?それは「平らで幅の広い物を選ぶ」事です。蒲焼の美味しさは身と皮の柔らかさで決まります。皮の硬い蒲焼は皮が反り返って身がふっくら見えますからご用心、平らなのを選んで下さい。

たこ

タコの旨味成分であるタウリンは、肝機能を活発にし解毒作用を高めてくれるため体を整え疲労を回復させる働きがあります(ホメオスタシス)。タコの足1本に約1000㎎(ドリンク剤1本分)のタウリンが含まれます。タウリンは熱に強いためどんな料理でも失われることはありませんが水溶性のため煮汁も余さず召し上がって下さい。

目玉が澄んで盛り上がっていて鰓がきれいな紅色をしているものが新鮮です。体やひれに傷の無い全体的にピンとしたものを選んで下さい。持ち帰った鯵は、すぐに鰓と内臓を取って水洗いをし水分をよく拭き取ってから冷蔵庫にしまって下さい。内臓が付いたままだと痛みが早くなりますしアニサキス中毒の原因にもなりますのでご注意下さい。

シャインマスカット

その甘みと芳香そして何よりも皮ごと食べられる始末のよさで人気の高いシャインマスカットですが、2006年に農林21号として品種登録された新しいぶどうです。お値段は高めですが、人気の高さと育てやすさからこの5年間で作付面積が5倍に広がり、収穫量も増えているので、露地ものの最盛期となる8月中旬には、比較的お求め易い価格でお届け出来ると思います。

もっと詳しく

梨特有のざらっとした舌触りは石細胞と言われ食物繊維の役割を果たしています。梨の甘味は、果糖によるものです。
果糖は低温の方が甘みが強くなるので冷蔵庫で充分冷やして召し上がるとより一層美味しくなります。

栗はビタミンC・カリウム・食物繊維が豊富な果物としての特徴とビタミンE・鉄・銅・マンガンなどが豊富なナッツ類の特徴を併せ持ち、おまけに澱粉質が豊富なため穀類の性質も持ったスーパー食材です。

椎茸

椎茸の旬は春と秋の二回、ビタミンB群や骨の形成に不可欠なビタミンDに変化するエルゴステロールも豊富に含まれ免疫細胞を活性化させるβグルカンも含まれています。水で洗うと風味が落ちるので汚れは軽く拭き取る様にしてください。

パプリカ

ピーマンと比べてビタミンCは2倍、カロテンは約7倍、油を使うと更に吸収率が高くなりますので炒め物やマリネで召し上がると健康度アップです。ヘタが緑で切り口が新しく、果肉にハリとツヤのあるものを選んでください。

オクラ

ねばねば野菜の代表格のようなオクラですが、たんぱく質の消化を促進するムチンと血中コレステロールを減らすペクチンが豊富に含まれていますので肉料理の副菜に一押しです。鮮やかな緑で産毛のしっかりしたものを選んでください。

さつま芋

カロリーは穀類の三分の一程度、食物繊維やビタミンCがたっぷり含まれ体の内と外をキレイにしてくれる美容野菜です。
傷や黒ずみが無く、ひげ根が無いものを選んでください。

さば

日本の沿岸から水揚げされるサバは二種類、腹に斑点の無い「マサバ」と腹にゴマのような斑点のある「ゴマサバ」で秋鯖として脂がのって美味しいのは「マサバ」の方なのでお間違えの無い様にお選びください。(夏はゴマが美味です)

さんま

ここ何年も不漁が続き「庶民の味」「大衆魚」の看板も下ろさなければならない状態です。新物の秋刀魚はくちばしの先が黄色くて目の澄んでいるもの、そして腹のしっかりとしたものがベター、尾にも黄色い脂がさしていればベストです。

さけ

北海道では「秋味」と言われる位、秋を代表する魚です。ほとんど切り身で販売されますので身につやがあってしっかりしたものを選んでください。ムニエルやきのこと一緒にホイル焼き、そのまま塩焼きでも色々な食べ方を楽しめます。

ビタミンC・カロテン・ミネラル・食物繊維が豊富に含まれ風邪や貧血の予防、血圧降下が期待できます。また、渋みの元のタンニンにはアルコール分解作用があるのでお酒を飲む前や後に食べると二日酔い予防にも?

みかん

食べていますか?袋と筋、みかんの袋と筋にはビタミンCの吸収を高め毛細血管を強くする効果のあるビタミンPが含まれています。是非一緒にお召し上がり下さい。みかん選びのコツは「ヘタはなるべく小さく」「皮のオレンジが濃くツヤがあり、フカフカと浮き上がっていないもの」をお選び下さい。

リンゴ

8000年前にその起源がある最古の果物ですが、日本で栽培され始めたのは明治時代から。カリウム・カルシウム・鉄・食物繊維・ビタミンC・有機酸と含まれる栄養価が高く「医者いらず」と言われています。保存には低温多湿がポイント、ひとつずつラップに包んで冷蔵庫の野菜室で保存すればボケずに長持ちします。

大根

大根は首のほうが甘く、先のほうが辛味が強くなっています。首をおろしに胴を煮物に先を薬味に使うのがセオリーです。店頭に並んでいる青首大根は1974年に生まれた品種です。病気に強く抜きやすいので今ではほぼこの品種です。

長ねぎ

ネギ臭と言われるその香りの成分アリシンはビタミンB1の吸収を助け血行促進・疲労回復・殺菌など風邪の予防に打って付です。根も皮も付いた泥ネギのほうが保存がききますが普通のネギもラップに包んで冷蔵すれば1週間は大丈夫です。

ブロッコリー

カロテンとビタミンCが豊富なのに加えてクロムやカリウム・鉄・カルシウム・ビタミンK等生活習慣病の抑制効果のあるミネラルも持ち合わせたスーパーベジです。痛みやすいので持ち帰ったら直ぐに蒸し茹で(フライパンに房に分けたブロッコリーと塩ひとつまみと半分浸かるだけの水を入れ蓋をして強火で3分)にして保存袋にいれて冷蔵保存して下さい。

白菜

飽きずに白菜1個を食べきるには、ミルフィーユ鍋が一押し!①鍋物用の鍋を用意②白菜を鍋肌の高さに合せて切る③豚ばら肉の薄切りに塩コショウをして白菜と肉を鍋肌から交互に重ねて隙間無く詰める④酒を回しかけ蓋をして蒸し煮にポン酢でさっぱりとお召し上がり下さい。

タラの切身は透明感があって張りのあるものが新鮮です。鮮度が落ちてくると皮の光沢が無くなり全体的にぬめりが多くなってきます。鍋物のほかホイル焼きやムニエル、煮つけ、フライなど幅広いメニューでおいしく召し上がれます。

ブリの切身は血合いの色が赤いほうが新鮮、黒っぽくなっているのは時間がたっています。身は透明感があって白っぽくにごっていないものを選んでください。皮目が白いものは腹側で脂が乗っていて焼き物や煮つけに向いています。青い皮目は背側で脂が少ないため竜田揚げやソテーに向いています。

牡蠣

海のミルクと言われるほど栄養豊富なカキです。スーパーに並んでいるのはパックされた剥きカキがほとんどですがその中でも鮮度を見極めるのには、外套膜と呼ばれるふちの黒い部分が濃いもの、身の部分のふっくらとしたもの、貝柱の大きなものを選んでください。生食用と加熱用の違いは生育海域の大腸菌や腸炎ビブリオ菌の菌数の違いです。

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