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都内で買えるのは赤札堂だけ!31.1℃でとろける食感「加藤の豚肉」

赤札堂で販売している加藤畜産の豚肉は、「とろけるポーク」と称されるほどのなめらかでジューシーな食感で、都内の有名レストランや三ツ星レストランでも使用されるほど高品質なブランド豚肉です。

都内のスーパーで買えるのは赤札堂だけ!

赤札堂の精肉担当バイヤーに「加藤の豚肉」がおすすめな理由をインタビューしてみました。

Q.加藤の豚肉が美味しい理由は?
A.飼育環境にとことんこだわっているからです

「胎仔の時に始まり、食事、飲み水、菌レベルの腸内環境まで」と、こだわりにこだわり抜いた飼育方法。

養豚のメッカである群馬県太田市の加藤農場で、飼育から食肉処理まで一貫管理して生産されています。

加藤の豚肉のように脂肪融点の低い豚肉は、べたべたしづらくサラサラと口溶けがよいのが特徴です。
また、歯切れや舌触りも良くなり、箸でも切りやすいくらいの柔らかさであると言われています。

加藤農場での飼料へのこだわりは、大きく3つ。

・純植物性原料の配合飼料に加えるこだわりの食材
 じゃがいも、さつま芋、パイナップル、ナッツ、ごまなど純植物性原料をバランスよく与えることで、肉のうまみや甘みを引き出しています。
 
・こだわりの水「量子水」
 豚の飼育の際の飲水として、効能に特許を持つ量子水を使用しています。

・飼料に内城菌(うちしろきん)の採用
 内城菌を食べさせることで、豚の免疫力を高めると共に、肉質の向上。
 そして肉の旨味を増すことに成功しています。

加藤畜産の自社飼育農場で、生産をすべて管理していることから、安心安全の質と安定したクオリティが保たれています。

Q.31.1℃の「とろける食感」とは?
A.体温でとろける、冷めても美味しい脂肪融点の豚肉ならではの食感です

肉の脂肪は、その組成によって、溶ける温度が異なっています。
豚肉の場合、脂肪が溶ける温度は平均的に33度〜46度程度ですが、加藤の豚肉は31.1℃と低めとなっています。

人間の体温は通常36度前後であり、豚肉の脂肪融点を挟んだ温度であるため、口に入れたときにどのような感触になるかが、脂肪融点の高い豚肉と低い豚肉とでは異なってきます。

融点が低いことで、冷めた状態で食べてもとろける食感を味わっていただるのでどんな調理方法にも合うこともバイヤーとしてはおすすめポイントです!

Q.おすすめの部位と食べ方は?
A.バラをしゃぶしゃぶで食べてみてください!

豚肉 しゃぶしゃぶ

バラの部分を「しゃぶしゃぶ」で召し上がって頂くのが一番のおすすめです。

加藤の豚肉ならではのジューシーな脂の美味しさと、滑らかでとろけるような食感、肉そのものの美味しさを存分に味わっていただけます。

素材そのものの味を楽しめるしゃぶしゃぶで、ブランド豚ならではの「脂の甘さ」を堪能してみてください。

Q.赤札堂ならではの購入特典!美味しく食べる裏ワザは?
A.調理方法に合わせてお店でカット!

バイヤーが教える赤札堂ならではの裏ワザ
それは、調理方法に合わせて、肉の厚さや切り方を変えることです。

赤札堂では、加藤の豚肉を自店で手切りしているので、厚さや目方など、お客様のお好みにに合わせてお切りいたします。
画像は、トンテキ・とんかつにおススメの15ミリくらいの厚さです。

予めご注文いただければ、堀切・深川・町屋・根津の4店舗にて対応しております。
ぜひ店舗にてお気軽にお尋ねください!

商品名

加藤の豚肉

メーカー名

加藤畜産 株式会社
https://www.kato-pork.co.jp/about/index.html

「加藤の豚肉は」、ジョイシー店を除く赤札堂全店で取り扱っています
都内で取扱のあるスーパーは、赤札堂だけです。

ぜひ一度お試しください!

※画像はイメージです。

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